空飛ぶ猫はいる

ジャニオタ生活

代行のその後とキスログについて

前記事を読んでくださった方、ありがとうございます。お陰様でキスマイベアは無事に手元に届き、並べてはにまにま、積んではにまにまする気持ち悪い生活をしている。来月旅行に行く予定なので、こっそり担当ベアを持参し、名所をベアとともにカメラに収めたいと思っている。それもこれもご親切な代行ヲタさんのお陰である。本当に感謝感謝しかない。DMでのシンプルなやりとりから、しつこく感謝の気持ちを伝えると面倒くさいと思われてしまうかも?とビビり、あっさりしたお礼で締めくくったやりとりだったのだが、本当は銘菓とか贈呈したいと思ったが、見ず知らずの他人から菓子折りもらったら何か入ってんじゃないかと疑われるかも?とまたしてもビビってしまい諦めた。本当に本当にありがとうございました。こんなブログ見てないと思いますが、この場を借りてお礼申し上げます。

 

 

さて、先週の金曜日午後6時。キスログでも読むかと思い立ったのだが、そうだった今週から週に一人一回更新なんだと思い出して寂しくなった。月水金の夜の楽しみだったので、誠に残念極まりない。これから7週間に一度しか担当からのメッセージが見られないなんて。正直今まで彼らから発せられる文章がそこまで時間をかけて熟考に熟考を重ねて紡ぎ出された言葉なのかなって、もうこれは失言なんだろうが思っちゃうじゃない。何なら自担のはMと宣伝と掃除とワンコのルーティンだったけれども、ゆるっゆるの擬音に癒されてきたのに。今までの自担のキスログをスクショしてきたが、面倒と感じることもあったのに今じゃ週一でスクショできてた幸せを今更感じてる。失くして初めてわかったことだった。

 

何も長文が欲しいわけじゃない。寒くなってきたって書いてくれたら同じ国で生きてるんだなって思えるじゃじゃない。これ食べた、これ作ったって写真載せてくれたら同じもの食べたり作ったりして共有できてる妄想ができるじゃない。あ、そうか文章だから負担なのかな。写真と一言、つまりインスタ形式なら一人週一で続けられるんじゃ。例えばこういうリクエストってどこにお伝えしたらいいんですかね?ファミクラですかね?プライベートや人柄が垣間見える貴重な場が極端に減らされたことに意気消沈している。

 

キスログの更新頻度低下により、キス担によるキスマイに割かれる時間が少し減ったことになる。この隙間は危険なんじゃないか。例えば私に限って言えば、今週担当でない他のメンバーがキスログ担当だったら、とりあえずそれを後回しにして友達に借りたA.B.C-ZのワーホリDVDを見る。エビって面白いなって笑って、AmazonでエビのDVDを検索するという流れが容易に想像できる。人によって代替するものは様々だろうが、最終的に大袈裟かもしれないが少なからず売り上げ等に影響が出るんじゃないかと思っている。それぞれの担当による直接の言葉がヲタを動かしていると思っているので。興味を引き続けるのには相当な努力が必要なんだなと思う。大変なことだけれど。ヲタ心と秋の空。繋ぎとめておくためにもキスログ更新頻度を元に戻してくれ。以上、ど新規による考察でした。